駐車場ゲート通信

駐車場ゲートや工場、施設のセキュリティゲート等、当社の扱う製品や関連事項について、担当者が得意分野の情報発信をしています。

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パブリックシステム株式会社 開発センター竣工

セキュリティ強化

2020年5月15日

昨年暮れからじわじわと問題視されてきた新型コロナウイルス。
年明けには日本を始めとしたアジア諸国で爆発的に感染が広まり、3月初旬に幕張メッセで開催予定
でした【セキュリティショウ2020】も中止となりました。
その後、あっという間にウィルスは世界中に広まり、映画の世界でしか知らなかったパンデミックが
起こりました。

各国で不要不急の外出が禁じられ、店舗は閉められ、生産工場は閉鎖されて、経済活動と社会生活の
自粛を余儀なくされました。
岐阜県でも春先に数ヵ所でクラスターが発生し、未だ感染者の報告がないここ郡上市でも、皆が緊張感
の中で自粛生活を過ごすことになりました。

昨今、国内でも少しずつ感染状況が抑えられてきているようで、昨日14日には39県において
【緊急事態宣言】が解除されました。

当社も昨年から計画しておりました『開発センター』が、この度、竣工の運びとなりました。
本来ならば大勢の皆さんと、当社創業30周年とセンター竣工を盛大にお祝いしたいところでしたが、
コロナウイルスの感染拡大防止のため、社内少数による式となりました。

開発センター内には、当社が取り扱っております
対車両用ゲート 【バー式ゲート】【ハイパスゲート】【フェンスゲート】 【ロードバリアゲート】
を始め、
対人用ゲート 【フルハイトターンスタイルゲート】
カード認証システム 【タッチレスシステム】 【タッチレスLightシステム】
を常時展示しております。

今までは、それらのゲート機器及びカード認証機器はセキュリティシステムということもありまして、
カタログや動画でしかお客さまにご紹介・ご説明ができませんでした。

防犯上、導入されたお客さまの現場で実物を観ていただくということも叶わないものでした。

【百のカタログより一台の機器を間近で観ていただくことが最大のPR】

そう考えて、当社は郡上八幡に開発センターを建設いたしました。

未だコロナウィルスの威力は衰えておらず、感染第二波、第三波の恐れもありますので、気を緩めことは
できません。
しかし、少しずつ前向きに社会を動かしていくこともまた大切な第一歩であります。
新たな生活様式を踏まえて、多くの人がここ郡上八幡へ訪れ、また多くのお客さまが我が社の新たな戦略
となる、開発センターへ来訪していただけるよう、これからも社員一丸となって進んでいきます。

 

セキュリティゲートに関するお問合せは、
フリーダイヤル 0120-887-182   もしくは お問い合わせ まで
(文責 営業・長尾)

短納期対応に強い【リモコンゲート】

カーゲート機器

2020年1月17日

あけましておめでとうございます・・・というには、大寒を迎えるにあたり、
いささか遅過ぎる感もありますが、本年最初のブログですので、まずはご挨拶をば。

『本年もどうぞよろしくお願いいたします』

さて、新年あけてから俄然強みを発揮していくのが、我が社の主力選手のひとり
【リモコンゲート】です。

通販サイトから見積の自動作成や機器の注文が可能ですので、発注までの手間が
かかりません。




【リモコンゲート】の強みは以下の4点です。

その1.注文から納品までが短納期
    他のゲートシステムが通常2ヵ月かかるところ、リモコンゲートは標準仕様であれば
    発注後、15営業日以内に出荷可能です。

その2.通販によるオールインワンパッケージ価格
    ゲート本体、リモコン装置1台、取付金具がワンパックでセットになっており、通販
    サイトで購入いただけます。

その3.簡単な設置工事
    施工・取扱説明書が同梱されているので、お近くの工務店や電気業者で施工可能です。
    また、基礎工事不要な鋼板基礎もオプション販売しています。
    (鋼板基礎は設置場所が水平なコンクリートの場合に限ります)

その4.豊富なオプション
    ・リモコン装置の追加  リモコンゲート1台につき200個まで可能
    ・回転灯の取付     ゲートバー開閉時に連動して、周囲に対して注意をうながす
    ・バーLED      夜間の視認性を高める(3mアルミバーのみ)
    ・垂れ幕        バーに取り付けることでドライバーに注意をうながす
    ・鋼板基礎       設置場所が水平なコンクリートの場合、基礎工事なしでも設置可能

 

◆リモコンゲート 通販サイトは コチラ です

リモコンゲートに関するお問合せは、フリーダイヤル 0120-887-182
もしくは お問い合わせ まで 

(文責 営業・長尾)

2018年10月11日オープンしました豊洲市場。
オープン当初から多くの人で賑わっています。
市場で働く関係者に対して、商品の買い付けに訪れる一般消費者や飲食店の利用や
市場見学の観光客など、様々な目的の人が市場を訪れることによって問題となるの
は、交通手段のひとつ である車の駐車場所です。

市場オープンに先立ち、市場関係者の駐車スペースを確保し、関係者の駐車エリア
に一般利用客が立ち入らぬようにゲートの設置が検討されました。

当社から、関係車両と部外車両(一般来場者)を分けるための認証システムとして
【タッチレスゲートシステム】をご提案いたしました。


豊洲市場に設置されたタッチレスゲートシステム

タッチレスゲートシステムの運用利点

① ハンズフリーでゲート通過が可能
タグをかざしたり、窓を開けてタッチしたりせず、運転動作のまま通過できます。

② タグの読取距離が最大約4m
市場を出入りする車種、車体高、車体長さまざまな車両のタグを読み取ることが
可能です。

③ 電池不要のタグ
搭載するRFIDタグは電池不要ですので交換の手間がありません。


タッチレス(RFID)リーダ

当初は青果エリアからのお問合せでしたが、お打合せを進めるなかで、生鮮エリア
でもシステム導入を検討していただきました。
豊洲市場は、5街区/6街区/7街区で、タッチレスゲートシステムの導入となり
ました。

また本案件は東京都内ということで、本社が岐阜県にある当社にとってはいささか
遠方にあたります。
そのため、お客様との幾度にもわたる打ち合わせや、事業協会様に代わって東京都
との話し合いや説明などは、当社関東地区の特約店である、株式会社アイポケット
の島田氏に尽力いただきました。

岐阜県の山間に本社をおきます当社ですが、北は北海道から南は鹿児島まで特約店
がございます。
お打ち合わせから機器施工工事、その後のメンテナンスまでお請けすることができ
ますので、どうぞご安心して当社にお任せください。

フリーダイヤル 0120-887-182
もしくは お問い合わせ まで               
(文責 営業・長尾)

当社製のカーゲートは「壊れないゲート」を目指して日々努力を重ねています。
その検証の一環としてこの春、改めてカーゲートの環境試験を行いました。
以下にその結果を示しました。

【各種ゲート恒温恒湿テスト】
1.件名
環境試験
2.目的・概要
各種ゲートの恒温恒湿試験を行う。
3.試料情報
標準カーゲート、ハイパスケート、人用安全ゲート 各1台
4.調査期間・環境
試験実施日:2019年3月18日
室内温度: 15℃
5.試験場・住所
岐阜県産業技術総合センター ぎふ技術革新センター
6.使用設備・装置
装置:恒温恒湿器
メーカー: エスベック株式会社
型式:TBE-BH20W6PACK
概要:温度-40~80℃、湿度10~94%の環境を制御する機能を有する部屋

試験に使用した恒温恒湿器

7.試験状況

写真1(ハイパスゲート)

ハイパスゲートは、標準ゲートより素早くバーが開閉するゲートです。
写真1は、ハイパスゲートを試験装置内に設置した様子。

写真2(標準カーゲート)

標準ゲートは、リモコンゲートや単体ゲートを各システムに組み込んで使用します。
写真2は、ゲートの扉を外し検査機器との配線を終えた状態です。

写真3(人用安全ゲート)

人用安全ゲートは、工場等でフォークリフト等の車両と人との接触事故を防止するために
開発した当社のオリジナルゲートです。
写真3も、ゲートの扉を外し検査機器との配線を終えた状態です。

写真4

写真4は、標準カーゲートの内部です。
養生テープが貼ってある箇所の温度を測定します。

写真5

写真5の、右側の数値は試験装置内の温度と湿度を表示しています。
左側の手で持っている数値はゲート内部の温度を表示しています。
3種類のゲートの内部は、65.2℃の室温と90%の湿度環境でそれ以下の温度
なっていることを示しています。
この状態でも、全部のゲートは正常に稼働することが分かりました。

7.試験結果
6.の環境下において、実際の試験時温度は―15℃~60℃、湿度は80%以上94%
以下で、各種ゲート全てが正常に稼働した
日本国内においては、室温や外気温が60℃を超えるような環境はないと想定
されるため、試験を行った各種ゲートは上記環境化での温度及び湿度には耐え
られるものと判断する。

 

以上の結果を得て、自社ゲートを販売するにあたり、温度や湿度環境に関する
明確な数値をお客様に提供することができるようになりました。
今後も製造課一同、壊れないゲートを目指して更なる開発を進めてまいります。
(文責:製造課 角 )

工場の床面にはられた磁気の上を無人で移動するAGVこと【無人搬送機】
作業ラインの自動化や効率化を進める上では、なくてはならない機器となっております。
場内を無人で動くAGVには、場内で作業をする人やフォークリフトの動線が交差する
箇所も多く、そこでの接触事故は少なくありません。

今回は無人搬送機(AGV)とフォークリフトの接触事故を防ぎたいというお客様へ
ご提案したシステムです。

 

【無人搬送機AGVとの連動システム】

無人搬送機に対する安全対策のひとつです。
AGV通路と交差するフォークリフトの通路があります。両者の通行を分離するために
【カーゲートとの連動システム】をご提案しました。

 

■基本運用

① フォークリフトの通路部到達前に、無人搬送機からカーゲートに開信号を送信

② カーゲート上部に設置してある【音声付き回転灯】が鳴動して、周囲にゲート閉鎖の
注意喚起をおこなう

③ 数秒後(任意の時間)ゲートが閉鎖
(信号を受けてから、AGVが通路に到達するまでの数秒を設定)

④ 数秒後経過後(任意の時間)ゲートが解放
(AGVが通路を通過する秒数を設定)

車と車、人と車の接触事故を防ぐシステムのひとつとして、カーゲートを用いた
双方分離による安全対策です。

 

カーゲートによる、工場の安全対策に関するお問い合わせは
フリーダイヤル 0120-887-182 もしくは お問い合わせ  まで

文責 営業・長尾

 

 

 

 

 

 

 

 

先日、年に一度の健康診断があり受診してきました。
昨年の診断で「横に大きく」なってしまった身体にチェックが入り、
「運動不足」と「食べ過ぎ飲み過ぎ」をなんとかしましょう、ということで
取り組んだ結果、今年はその項目についてはクリアすることができました。
いつまでも五体満足でいられるように、健康管理には気を使いたいと思います。

駐車場ゲートなどの機械も同様に、長いこと使用していますと、どこかしら
ガタがきて、ある日突然動かないとか、調子が悪いとかいうことが起こる可能性
が高まります。
ゲート機器も定期的に診断して、具合が悪そうな箇所、老朽化した部品などを
見つけて、早めに調整・修理・部品交換などを行うことで、突発的な故障を
未然に防げる可能性が高まります。
いわゆる「予防保全」という考え方を出来れば取り入れていただきたいと、
私たちサービスセンターは考えております。

【液晶が一部切れた精算機の画面】

上の写真のように段々切れていって見えなくなる前に交換をお勧めしています。

「壊れてもいないのに余計な費用をかけられない」
というお話もよくいただきますが、いざ壊れたときに強いられる不便や不利益
を考えますと、事前に打てる手は打っておくことをおすすめしたいのですが、
いかがでしょうか。

弊社の定期保守サービスプランは、
① 年1回~数回、時期を決めて点検調整等を行うプラン
② ①に加えて故障時の駆け付け対応も込みのプラン
③ ②に加えて故障時の交換部品代まで込み込みのプラン
の3つがあり、ご使用環境やご予算に合わせて提案いたしております。

【「予防保全」の定期メンテナンス実施中!】

都度対応での出費は予想外に掛かることが多く、定期メンテナンスの重要性を
身をもって知っていただく場合が往々にしてあります。
駐車場ゲート機器の「予防保全」についてのご相談は、お気軽にお尋ねください。
また、弊社導入設備機器でなくても、セキュリティゲートや駐車場設備機器の
メンテナンスでお困り事やご相談がありましたら、お気軽にお問い合わせください。
迅速な対応をさせていただきます。
パブリックシステム株式会社 岐阜サービスセンター
TEL:058-393-4567
(文責:サービス事業部 脇田)

春は、「出会いと別れの季節」といわれますが、今年も例外なく、取引先の
お客様においては、部署の移動、退職等あり、気心知れた方たちとお別れする
季節でした。


もちろん、新しい担当の方との出会いもあります。
その中でも印象に残った別れがありました。
年に数回、訪問する客先で担当の方が、辞められることになりました。
訪問時に、そのことを告げられ、びっくりしてしまいました。

年に1~2回ほど、契約関係の書類をお持ちすることがあり、ほとんどの業務が
内勤の私にとって、数少ない訪問先で、お伺いすることを楽しみにしていました。
その方とは、業務上、必要な事柄でしかお話しさせていただいたことしかなく、
同行する上司の横でじっとお話を聞いているだけでしたが、お伺いするうちに、
徐々に打ち解けていき、業務以外の雑談に興じることもままありました。

その方は、年に数えるほどしか訪問しない私たちにも、丁寧に接してくださり、
時には、いろんなことをご相談いただき、業者とお客様との関係を超えた信頼関係
を感じることがありました。
お伺いした際は、帰り際、いつも玄関先まで見送ってくださいました。
深々とおじきをして見送ってくださることに、毎回、感動していました。
‘上下分け隔てなく、人に誠実に接する方なのだな。’と思っていました。

ビジネスは、利害関係をベースに成り立っています。
それでも、そこには人と人とのつきあいがあります。
誠意をもって接することによって、暖かい関係を築くことができます。
ビジネスもプライベートもすべて、人と人とのつながりによって回っているのだな
と思うし、その関係のひとつひとつを大事にしていくことが大切だなと思いました。
私も、日々の仕事に誠意をもって丁寧な対応を心掛けてまいります。
(文責:サービス事業部 瀬上)

今年9月、岐阜市内の養豚場で国内では26年ぶりに『豚コレラ』の発生が確認されて以降、
先月16日には岐阜市内畜産センターにおいて2例目。
そして今月5日には美濃加茂市県畜産研究所にて3例目の感染確認となり、490頭が殺処分
となりました。

鳥インフルエンザもそうですが、家畜伝染病は発生した後の対応が大変厳しいものになります。
周辺の農場への被害拡大を防ぐために効果的な方法は、原因となるウィルスや細菌を場内に持ち
込まないことです。
そのために出入口での車両や人、農機具などの消毒は非常に重要です。

以下の動画は株式会社アクト様の車両消毒装置と、弊社のカーゲートを組み合わせた運用例です。

① 消毒装置の手前で一旦停止

② 運転手が車を降りて壁のボタンを押してカーゲートが開く
  降車することで運転手の靴裏も消毒される

③ 車両を消毒装置に進入させて、消毒を行う

このような運用で、車両と人の両方の消毒を行うことができます。

既設の車両消毒槽と当社のカーゲートを連動させることが可能です。
ご不明な点はお気軽にお問合せください。(文責:営業 長尾)

 

『ハインリッヒの法則』

安全対策

2018年5月14日

『ハインリッヒの法則』をご存じですか。

『ハインリッヒの法則』とは、労働災害における経験則のひとつで、
1件の重大事故の背後には、29の軽微な事故(要因)があり、その背景には300の異常(誘因)が
存在するというものです。

この300の異常(誘因)が俗に『ヒヤリ・ハット』と呼ばれるものです。
大事故にならなくて良かった・・・と、この『ヒヤリ・ハット』になにも対策を施さないままでいると、
ゆくゆくは『1件の重大事故』につながることになります。

工場構内ではフォークリフトと作業員、作業場では大型重機と運搬車両というように
異なるもの同士が交差する場所では、衝突事故や接触事故の発生する事案が数多く報告されて
います。

昨年度、大手製造工場様や大手合材工場様にて、衝突事故や接触事故防止の安全対策としまして
弊社の『バー式カーゲート』 『リモコンゲート』を導入していただきました。

大型重機と運搬車両、フォークリフトと作業員をゲート装置でエリア分けすることで、それぞれの安全を
確保するという運用です。

PH02-1

安全対策に関するお問い合わせは、
フリーダイヤル 0120-887-182  もしくは お問い合わせ  まで
(文責・営業部 長尾)

 

 

『異物混入』が大きな問題となる食品関連工場において、最も警戒しなくてはいけないことは
『作為的な異物の混入』です。
そのためには関係者のみ入場を許可し、部外者の立ち入りを規制することが重要なことです。
今回 フードディフェンス(食品防御)の一環として 弊社のゲートシステムを導入されました
某消費財メーカー・飲料部門工場の事例をご紹介いたします。

 

1.正門にて部外車両を排除 【タッチレスLightシステム】

大切な商品を守るため、第一に外部からの不正侵入を防ぐことが必要です。
正門から入場する車両に対して、事前に登録したカード所持車のみ入場許可を与えるシステムが
【タッチレスLightシステム】です。

blog_gate02
ドライバーは、車内からカードリーダに向けてカードをかざすだけでゲートを通過できますので、
窓を開けて操作したり、降車してカードをタッチしたりする必要がありません。
悪天候下でも滞ることなくスムーズにゲートを通過できます。

 

2.一枚のカードで車両も人も認証可 【ハイブリッドカード】

今回お客様より、次のようなご要望がありました。
正門の車両と人の入退場および、工場構内の入退室を一枚のカードで認証したい
弊社では某警備会社と提携し、双方で使用できる ハイブリッドカードをご用意 いたしました。
人用認証システムは、正門左側の人用ゲートを始め、工場構内への出入口や工場内部の規制
エリアに導入されています。

 

フードディフェンス で最も重要なのことは 確実に部外者を排除 することです。
車両と人の場敷地内への入場許可から、工場構内の各エリアへの立入許可まで、一枚のカードで
対応できることでより強固な安全管理システム となります。

 

『フードディフェンス』 に関するセキュリティシステム について、詳しくお知りになりたい方は
フリーダイヤル 0120-887-182 もしくは  お問い合わせ  まで
ご連絡いただきますようお願い申し上げます(文責・営業部 長尾)

 

 

 

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